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ホーチミンの中華街『チョロン』街ぶら観光レポ!お寺巡り・市場でお買い物・人気の飲食店など徒歩で巡った様子

ホーチミンにある《ベトナム最大のチャイナタウン》として人気の観光スポット『チョロン(Chợ Lớn)』に行ってみました。

 

ベトナム語の「Chợ Lớn」「大きな市場」という意味らしく、街中に卸問屋さんが点在していて、「ビンタイ市場」にはスバタンブラー!?が格安で販売されてたり、

問屋さんで靴下を買ったら10足で55,000ドン(≒300円)!?と破格値でゲットできたり、お買い物にも嬉しい場所でした(笑)

 

ということで、チョロン観光の参考になるように、『チョロン(Chợ Lớn)』の有名スポットを徒歩で巡った様子や、市場・問屋などで売ってるものそれと、徒歩で観光した際の所要時間(目安)などを紹介します!!

 

※25年11月時再訪に伴い、一部編集しました。

『チョロン(Chợ Lớn)』街歩き観光レポ!

「タンロン公園」の龍

6区「タンロン公園」の龍!

 

今回のルートをザックリ言うと、

  1. お寺巡り
  2. 「東源鶏飯」で昼食
  3. 生地屋ストリート&黄色協会
  4. 「ビンタイ市場」&問屋でお買い物
  5. デザートに「チェー」

こんな感じ。

 

チョロンは、ホーチミン市5区6区にまたがっていて、寺院がある方は「チョロン東側(5区)」、ビンタイ市場や問屋がある方は「チョロン西側(6区)」になってます。

 

私は、最初に「5区」の寺院巡りして、「ビンタイ市場」のある「6区」に向かい、再度「5区」まで街ぶらしながら戻ってくる。という感じで観光してみました。

 

まずは「お寺巡り」へ!

バス内から見えるホーチミン市の景色

56番バスの車窓から~

1区からチョロン(5区・6区)まで、徒歩ではちょっと離れてるので、Grabで行くのが安パイ。

ベンタインバス停からバス(56番)も運行してるので、これなら片道7,000ドン≒40円と激安で行けますよ!

 

バスでの移動方法は下記からどうぞ。

 

ということで、お寺に近い5区のバス停で下車してお寺巡りに向かいます。

 

↓降りたバス停↓

 

『溫陵會館(オンラン会館)』

オンラン会館の入口

温陵會館は、別名「堤岸観音廟」とも呼ばれ、中には中国道教の16の神々が祀られていて、日本の地味なお寺とは全く違うカラフルな外装がフォトジェニックで、中国風の美しい建築様式も見どころ!

 

温陵會館の中の様子

 

ド派手なお寺だけど、奥にはしっかりした作りの道教の仏像が多数祀られてます。

敷地はそれほど広くなく、軽く見て回るだけなら、観光時間:15分程度です。

 

 

『天后宮(ティエン・ハウ寺)』

ティエンハウ寺の入口

さっきとは打って変わりシックな装い♪

 

1760年頃に建てられた天后宮は、ホーチミンにある華人寺院としては最も古い歴史があるみたい。

媽祖(まそ)という中国沿岸部で信仰されている航海の安全を守護する女神が祀られていて、天井に吊るされたぐるぐる巻き線香が印象的で、これまたバエること請け合い

 

 

天后宮の中の様子

天井に吊るされたぐるぐる線香は一見の観光客でも購入することができ、この時は、欧米の観光客がお供えしてました。

ここもさほど広くないので、軽く見て回るだけなら、観光時間:15分くらい。

お線香をあげたりすると、+10分くらいになると思います。

ちなみに、ぐるぐる線香は1週間くらい燃えてるらしいです。

 

 

『ギアアンホイクアン寺(義安會舘)』

ホーチミン市「ギアアンホイクアン寺」の入り口

『ギアアンホイクアン寺』は、優れた建築がベトナムの「国家級芸術建築遺産」にも指定されていて、三国志でも有名な「関羽」が祀られているお寺。

主神である関羽(関聖帝君)は、商売繁盛や信義の神様として崇められているので、特にビジネスのご利益に肖りたい人は絶対立ち寄るべき!

 

そら
そら

常に金欠…コスパ旅の私のためのパワースポットか!?

 

ギアアンホイクアン寺の中の様子

このお寺でもお線香をあげることが可能です。(商売繁盛の願掛けならここ!)

本殿の最奥には赤ら顔の関羽像が鎮座してます。

その他にも、正門の先にある壁画(レリーフ)の左側には、関羽が赤兎馬とともに敵陣突破して劉備のもとに駆けつけた名シーン「千里単騎」(の場面らしい)が描かれていたり、

中央の広間には赤兎馬の巨大な像もあるから、お寺好きだけじゃなく、三国志ファンも立ち寄る価値ありです!

 

こちらもサクッと回るだけなら、観光時間10分程度です。

 

 

ここまでに見たもの

 

「チョロン(=大きな市場)」という名の通り、この辺りにもあちこちに商店がありました。

この地域は、ベトナムに渡った華僑が今も多く住んでるみたいで、通りには漢字の看板が多く出てて、中国本土はまだ旅行したことないけど、

前回、まさかの旅費回収に成功!?した「香港」とよく似た雰囲気がありますね。

 

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朝10時ごろに「5区」に到着して、お寺巡りしてたら11時頃になってたので、昼食にはちょっと早いけど、ビンタイ市場まで向かいがてら、ガイドブックなどにも紹介されてるチョロンの中華料理屋『Cơm Gà Đông Nguyên (東源鶏飯)』名物コムガーを食べに向かいます!

 

 

本場の中華料理が安くて旨い!「Cơm Gà Đông Nguyên (東源鶏飯)」

 

私が行った際、移転したてだったのか、グーグルマップでは隣のバイク修理屋さん?を指してて、

「バイク屋さん飲食店なのか!?」(ベトナムならあり得る……)とか思いながら、お店の前をウロウロしてたら、優しい現地の方が察してくれて、「飲食店は隣だぜ!(キリッ)」って教えてくれました(笑)

 

↑マップの場所は修正された模様。

 

「東源鶏飯」店内の様子

店内に入ると、さっそくマーボーなど美味しそうな中華料理が!

すぐ横にレジがあったので、そこで注文するのかと思い並んでたら、どうやらここはテイクアウト用みたいで、無駄に並んでしまった……(笑)

 

40人から50人ほど入れそうな東源鶏飯の店内

(2階席)キャパは十分!

階段そばに立ってる店員さんに「イートインプリーズ!」(英語力ゼロ…)って片言の英語を言うと、2階に案内してくれます。

座席の数は、(2階席のみで)ざっと見40~50人はあったので、そこそこ団体旅行でも大丈夫そう。

 

東源鶏飯:メニュー

※25年11月旅行時分に差し替え

このお店はベトナム風チキンライス『コムガー』が名物みたい。

他のも気になるけど、メニュー表記がベトナム語中国漢字だから、正直これだけじゃ味の想像ができない……。

 

そんな時にはこれ!(深夜通販)

メニューの写真撮って、グーグルのAI(GEMINI)に添付して、「どんな料理?」って聞くと、材料からどんな料理かもしっかり説明してくれて想像しやすくなるのでオススメ!

 

ちなみに、スープページに記載されてる「ÓC HEO TIỀM XUYÊN KHUNG BẠCH CHỈ 药材燉豬腦(A3)」が、ウワサの豚の脳のスープみたいです……汗

 

東源鶏飯のコムガー(G1)

という事で、名物コムガーを注文。

以前ダナンで食べた《超手羽》コムガーその時の様子リンク)は、パリッと揚げ焼きスタイルだったのに対し、ここのコムガーは「茹で鶏」でぷりぷり食感♪

そのままだと少し薄味に感じましたが、卓上に置いてある甘めのベトナム醤油につけたら、絶妙なバランスで美味しくなりました!

 

※お会計は食後です。

 

確定でうまいやつ!豚の角煮(C7)

25年11月に再び訪れました。

今回は、前回から気になってた、見るからにうまそうな豚の角煮を注文してみました。

日本人が大好きな、あの甘めのしょうゆ味で煮締まった角煮で、文句なしの絶品♪

お値段が8万ドン(約480円*当時のレート)とベトナムの一般的なローカルフード店よりは、ややお高めだけど、前回旅行した香港なら確実に千円以上取られそうなクオリティ!

そう考えると、満足度120%まで爆上がりでした(笑)

 

他にもスープや麻婆など色んな中華料理が目白押しで、どれも美味しいらしいので、グループ旅行ならあれこれ注文して食べ比べしたいですね!

 

ビンタイ市場への道中

「東源鶏飯」を後に、生地屋ストリートの「チャンフンダオ通り」や、「チャータム協会」など見どころスポットに立ち寄りつつ、「ビンタイ市場」を目指して行きます。

 

*ルートは少し違います。

 

生地屋さん激戦区!(チャンフンダオ通り)

 

「チャンフンダオ通り」は、生地屋さんが立ち並ぶストリートになってて、シルク、コットン、リネンなど、多種多様な素材に、伝統的なベトナム柄からモダンなデザインまで、幅広く揃ってます。

調べた所によると日本で買うよりかなり安く購入できるらしいので、手芸好きや、自前で洋服作りたい人の生地探しなら立ち寄る価値高そう。

 

じっくり見ればきりがないほど時間がかかるけど、通りがてら見るだけなら観光時間:10分程度です。

 

 

チャータム教会(通称:イエロー教会)

 

『チャータム教会(正式名称:聖フランシスコ・ザビエル教会)は、1900年創建のローマ・カトリック教会。別名: イエロー教会とも呼ばれるカラフルな外観から、人気の写真スポットにもなってるみたい。

 

さっきの「チャンフンダオ通り」をまっすぐ進むと、ちょうど突き当たりにあり、見るだけなら5分程度なので、ついでに軽く立ち寄ってバエ写真撮って行きましょう!

 

 

道中の風景(&チョロン名物?)

 

ビンタイ市場に近づくにつれ、ますます問屋さんが増えてきますね。

大量に荷物を積んだバイクや自転車はベトナム風物詩の一つ(と言っても過言ではない!)ですが、私が今まで見た中で、過去いち積載量オーバーのチャリでした(笑)

冒頭に載せた、大きな金の龍がある「タンロン公園」もこの道中で見れます。

 

「東源鶏飯」から「ビンタイ市場」まで、街ぶらしつつ歩いて行くと、30分くらい歩くことになり、道中木陰もほぼ無かったので、余程見たいものがなければ、ここはGRABで一気に移動したほうが楽だと思います。

 

「ビンタイ市場(Chợ Bình Tây)」

ビンタイ市場の入口

ビンタイ市場はチョロンのランドマーク!

 

『ビンタイ市場(Chợ Bình Tây)はチョロン最大の市場で、1区の『ベンタイン市場』ほど有名じゃないけど、チョロンのランドマーク的な市場。

基本的に小売店向けの卸売が多いけど、一般小売りもあるから観光客でも楽しめます。

 

 

ビンタイ市場:外周の様子

という事で、まずは(ベトナム市場巡りお決まり)の外周を回ってから中に入って行きます!

 

一部バッグ・靴などもありましたが、外周は基本的には量り売りの乾燥食品系が多いですね。

乾燥フルーツも《100g=2万ドン》と、観光客向け市場よりかなりリーズナブル!

外周もそこそこ広く、ぐるっと一回りすると15分くらいかかります。

 

乾燥フルーツ系を日本へ持ち帰る際の注意点
市場の量り売りでもお土産程度の量なら問題ないみたいですが、基本的には検疫検査を受けたものじゃないとダメらしいので、不安な人はスーパーなどで売られてるパッケージングされててラベルが張られてるものなら検査なしで持ち帰れるので安心だと思います。

 

ビンタイ市場:内部に潜入

 

建物は2階建てになってて、結構広いです。

取扱商品ごとに区画分けされてて、通路に青い看板が出てるので、それを頼りに見て回るといいと思います。

 

1区の「ベンタイン市場」と違って客引きも少ないので、ゆっくり観光できますが、スリが多いという情報もよく目にするので、バッグなどはしっかり管理しましょう!

 

市場内で売ってるもの

 

ベトナムの他の市場と同様、店内はそれぞれが独立した店舗になってて、気になる商品があったら、店員さんと値段交渉でのお買い物になります。

 

生活用品コーナーにス〇バタンブラーが販売されてて、店員さんに一応値段聞いてみたら、(値引き交渉前で)12万ドン(約730円!?)って言われました!

嵩張るので買わなかったけど、交渉すればもっと安く買えるかも?

 

あと、スニーカーや(案の定)超ハイブランド風の偽ゲホゲホバッグも大量に販売されてました。

 

毎度言いますが、明かな偽物は没収対象なので買わないのが無難です……

 

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店内は相当広くて、全部のコーナーを見て回ってたら、観光時間:1時間くらいかかりました。

外周と合わせると観光時間:1時間15分という感じですね。

 

穴場!?衣類が激安の問屋さんストリート

 

『ビンタイ市場』の目の前の通りは、下着などの衣類が販売されてました。

ここも卸し問屋さんのようで、バッグなども卸値なのか、価格表示されてますが、かなり安そうですね。

10足束になった靴下に55(K)と書かれてて、1足の値段かと思って店員さんに確認したら、10足束の値段でした!(1足約30円!)

 

そら
そら

10年分の靴下確保~!

ここもついでに立ち寄っても損はないですよ!!

 

 

プラカゴバッグの有名店『チートゥー』

チートゥーの入口

プラカゴバッグの有名店『チートゥー』

『チートゥー』は、ガイドブックにも紹介されてる有名なプラカゴバッグのお店。

 

 

店内には所せまし!(どころではない)ほどの大量のプラカゴが重ねられてて、見た感じは、内張なども張ってないガチのプラカゴって感じのものが多かったけど、デザインやサイズも色々あったので、興味があれば見に行く価値はあると思います。

 

 

ビンタイ市場からここまでの距離は、徒歩5分程度です。

 

再度「5区」へ

ここから「5区」にある、チェーの老舗『ハーキー』に向かいます。

 

 

私はバスで帰りたいので、行きと同じ5区のバス停まで戻りましたが、ここからまた1キロ歩くことになり、今思うとルートに無駄があったので、先に「ビンタイ市場」に行って街ぶらしつつ「5区」のお寺方面まで向かった方が効率よく回れたかも。

 

名物漢方のチェーを実食!『ハーキー(何記甜品店)』

チョロンにあるチェーの老舗「ハーキー」の入口

チェーの老舗『ハーキー(何記甜品店)』

という事で『ハーキー(何記甜品店)』に到着。

ここは、ガイドブックにも紹介されてる、チョロンの老舗の「チェー(ベトナム風あんみつ)のお店。

 

 

 

「ハーキー」店内の様子

店内の座席の数は、ざっと見15人~20人程度でした。

2階席があるなら、もっとあるかも?

 

ハーキー:メニュー

ハーキーのメニュー。

ハーキーのメニュー(※25年時)

※25年追記:日本語メニューもあります。店員さんに言うと出してくれます。

 

ここの名物は、何といっても漢方のチェー

 

他にも美味しそうなやつを一部抜粋しておきます。

  • 3番:「杏仁豆腐」って書いてるのでそのまま。
  • 4番:「バインフラン」は「プリン」の事ですね。
  • 9番:「Chè Đậu Đen」は「黒豆のチェー」で、以前ホイアンで食べたのは「ぜんざい」みたいな味で美味しかった思い出。
  • 28番:『Sâm bửu lượng』これが漢方のチェーみたい。

 

横に書いてる(N)は暖かいタイプで、(L)は冷たいタイプという事です。どちらも書いてるのは選べるタイプです。

 

漢方のチェー(28番)を注文

という事で、ハーキー名物「漢方のチェー」を注文。

味の感想は、中の具にレンコンやナツメ、きくらげみたいな食感のナニカ…が入ってたり、およそデザートらしからぬモノがどっさり……汗

甘味というよりほんのり甘い漢方みたいな感じでした。

 

身体には超良さそうだけど、普通に甘いデザートが食べたい場合は、他のメニューにした方が無難です(笑)

 

甘党なら断然こっち!ココナッツミルクと緑豆のチェー(19番)

こちらも25年再訪して、ココナッツミルクと緑豆のチェーを注文してみました。

味は、ココナッツミルクに粒粒の緑豆が合わさって、噛むごとに豆が擦りつぶされて、普通に「ウグイス餡ミルクかき氷味」で超美味しかった♪

甘党には、これは確実おすすめです!

 

『チョロン』街ぶら観光:まとめ

若い男性や淑女などが乗る56番バス内の風景

帰路の車窓から~

チョロンは、コロニアルな1区とは全く違った独特な雰囲気があり、漢字の看板が有ったり、まさに中華街!という面持ちで、街ぶらも楽しく、市場や問屋では日用品が《激安で》販売されてて、予想外にお買い物も楽しめました(笑)

チョロン一帯の体感治安も特に悪くなかった(小柄♂)ので、基本的には日中は安心して街ぶら観光できると思います。

とはいえ、狭い路地も多く、交通量が多かったり、スリやひったくりの発生率も1区の主要観光スポットよりやや高いようなので、特に女子旅や子供連れの方は「スマホやバッグなどは道路側じゃない方に持つ」といった最低限の貴重品管理やバイクへの警戒をしておくといいと思います。

あと、チョロンは木陰も少なく、日中はかなり暑かったので、徒歩観光するなら熱中症対策に日傘や、ドリンクを携帯して挑んだ方が良いですよ!

 

ちなみに、私が使ってる日傘はこれ↓

 

全体を通しての観光時間は、朝10時ごろからスタートして、帰路のバスに乗る時には15時30分になってたので、

観光時間(合計):5時間30分

という感じで、ほぼ丸一日観光になりました……。

 

見返すと、ちょっと無駄があったので、もっと効率のいい徒歩ルートを組むとしたら、

先に「6区」(ビンタイ市場)までGRABやバスで行って、そこから上記の逆手順的に5区(お寺方面)まで街ぶらしながら歩く方が効率よく回れたかな?って思います。

 

 

↑マップ左側の「ビンタイ市場」から出発して、「チートゥー」「チャータム協会」→「東源鶏飯」で昼食→「ハーキー」でデザート→お寺巡り(3か所)「ギアアンホイクアン寺」で終了!この方が効率良さそう。

 

チョロンの場所は5区・6区なので、1区からだとやや距離がありますが、タクシーで行けば10分程度。

GRABを利用できない人でも、1区の「ベンタイン市場バス停」からチョロン行きのローカルバス(56番バス)も運行してるので、興味があればバス移動も楽しいと思いますよ!

 

 

 

個人で行くのが不安…大変そう…という方は、私も個人的によく利用してるネットツアー予約サイト『KKday』に、「チョロン・ウォーキングツアー」が提供されているので、チェックされてみてください。

 

>>チョロン日帰りウォーキングツアー『KKday』

 

という事で、チョロン観光の参考になればと思います!!

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