価値観

”真の”働き方改革

【個性で稼ぐ時代】教養から『自分らしく』を考える。

以前、ちょっと勉強が苦手なわが子をすぐに”障碍”といってしまう親族に対して「リベラルアーツが足りない(前回)」という表現を使ったのですが、まだ表現しきれてない部分がたくさんあったので、 今回は、前回に引き続き、 「そもそも教養(...
”真の”働き方改革

【社長へ】親から受け継いだ会社社長には『ブログで稼ぐ』の真意は説明できない。

わたしの家庭は明らかに裕福な家庭ではないのですが、なぜか周囲には小規模ながらも会社経営している、自営の社長さんがちらほらおり、そういった方々とかかわる機会が少なからずあります。 都会と違い、田舎のほうが、先祖からの土地を相続している人...
”真の”働き方改革

父の最期の言葉は「ありがとう」ではなく「ごめん」だった。ブラック企業と自由意志。

芸能人の”ガン”のニュースを見るたび、人生について考えてしまう。
”真の”働き方改革

【育ちの良さがカギ】生まれが良いと心から綺麗ごとが出てくる。

プロフィールに肩書きを書いているブロガーは多く、読者に親近感を持ってもらうためや、運営者の信頼性を高めるためなんだろうが、素晴らしい肩書きは時として胡散臭くもある。 「学生時代に海外に留学後、、」や「大手商社に就職したのち、、」という...
ライフログ

平均寿命80歳に隠されたウソ。

よく学生時代に「年とりたくない。40位まで生きたら十分」のようにいってる人がいたけど、まだ若さから本当に老いていく事を心から理解できず、何の根拠か自分はそれまでに何かを成し遂げられると思ってでる言葉だと思う。 2018年現在の日本の平...
”真の”働き方改革

肉体労働が幸せになれない本当の理由。経験者からみたブルーワーカーの真実。

肉体労働ときいて「体力的にきついけど給料がいい」と連想するのは経験の無い人が、テレビや映画なんかの聞こえのいい情報のみで、想像する話だと思う。映画『グッドウィルハンティング』で主人公と親友が工事現場でハンマーを振るいながら、人生を語らい、仕事終わりに夕日眺めてコーヒーを飲む。なんてシーンもありましたが、実際働くと映画のようなのどかな雰囲気でない事を知った…
”真の”働き方改革

負け組とは違うから! 低所得の逆転発想

低所得と負け組はイコールではない。”贅沢を必死に維持する人”の心のよりどころとしてこの言葉が存在するのだと思う。
ハノイ

ヒキゲーマーがリアルRPG!? ベトナム(ハノイ)ひとり旅やってみた結果・・・

本物の刺激を求めて、ヒキ傾向の小心者ゲーマーがベトナム(ハノイ)へ ひとり旅 に行ってみた・・・
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